歳時記
季節の言葉(季語)を調べられます。季語を入れて詠むと、句の季節シールも季語の季節になります。
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秋
蕎麦そば
秋に、白い花が畑を埋める。
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冬
大寒だいかん
二十四節気のひとつ。一年でいちばん寒いころ。
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秋
台風たいふう
夏の終わりから秋にかけて、日本に近づく強い風雨。
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夏
田植たうえ
苗を田に植える、初夏の農作業。
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冬
鷹たか
冬の空を舞う、鋭い目をした猛禽。
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冬
焚火たきび
落ち葉や枝を燃やして、暖をとること。
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夏
筍たけのこ
初夏に、竹の根元から顔を出す若芽。
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春
凧たこ
春風に乗せて空にあげる遊び。歳時記では春の季語。
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夏
立葵たちあおい
梅雨のころ、すっと立った茎に花を咲かせる。
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秋
七夕たなばた
七月七日に、星に願いをかける行事。歳時記では秋の季語。
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春
種蒔たねまき
田畑に作物の種をまくこと。
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夏
端午たんご
五月五日の節句。菖蒲を飾り、男の子の成長を祝う。
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冬
暖房だんぼう
部屋を暖める装置。
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冬
千鳥ちどり
冬の浜辺を、群れて鳴きながら飛ぶ小さな鳥。
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春
茶摘ちゃつみ
新茶の葉を摘み取ること。八十八夜のころに盛んになる。
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春
チューリップちゅーりっぷ
春の花壇を彩る、ころんとした形の花。
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秋
月見つきみ
名月を眺めて楽しむこと。団子やすすきを供える。
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春
躑躅つつじ
春の終わりから初夏にかけて、山や庭を彩る花。
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春
椿つばき
厚い葉に、赤い花を咲かせる。花ごと落ちるのが特徴。
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秋
燕帰るつばめかえる
秋に、南へ渡って帰っていく燕。
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夏
梅雨つゆ
梅の実が熟すころに降り続く長雨。
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夏
梅雨明つゆあけ
梅雨が終わり、本格的な夏が来ること。
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夏
梅雨晴つゆばれ
梅雨の合間の晴れ間。
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冬
氷柱つらら
軒先などから垂れ下がる、細長い氷。
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夏
鉄線てっせん
初夏に咲く、蔓をもつ花。
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冬
手袋てぶくろ
手を冷たさから守る、冬の衣類。
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秋
灯火親しむとうかしたしむ
秋の夜長に、灯りのもとで本を読むのに向くこと。
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冬
冬至とうじ
一年のうちで昼がもっとも短い日。
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秋
灯籠流とうろうながし
お盆の終わりに、灯籠を川や海に流して霊を送る。
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夏
蜥蜴とかげ
夏の日を浴びる、すばしこい小さな爬虫類。